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It slowly ruins.

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後半はちょっとした冒険ということで





うん。色んな意味で、今回はコメントが、ね?
中の人ってのは、大事だよ

さて、と。
アホの子きたー。
っつーか、教えろ、色々教えろ。
右端解説なんだよ?!

肩こりデジモン。
なんだそれ。


金髪青瓢箪。
っつーか、老朽化したゾーンて……

力に溺れたってやつか?
それにしても暴走してるキリハと相反するな、この癒されるアホの子。
スタッフに愛されすぎだよ。


てか回収しろよクロスローダーで。
ちまっと我に返ったキリハ。やっぱあいつらのこと大事なんだなぁ


うぅん、右上気になるなぁ
意味があるのか?

ぶらっちゃんかわえーわぁ。
あかん、大好き。


きりやんの目標。
さて、愛の人だが、どういうことやら。

ないともんの人がんばれ。

すげぇ。
しゃうともんすげぇ。
あの完全体2体だぞ?!すげぇ根性www

ほんとだな、身の程知らずだ。
うん、かっこいい。


ないとぉおおおお!!ってすごい掛け声だな、おい。





ぐれいもぉおおおおんんんん
ぐれいもぉおおおおんんんんん
うぉおおおおおお
あいしてるぅうう
さすががんそしゅじんこぉデジぃいいいい

あ、やべ、ときめいた。
声があれだけどちゃんとときめいた


さて、崩壊するゾーン。放っておけない誰かは、どうするやら。


ブラストモンはもっとがんばれぇれええええ
もっと出番あってぇえええええ
最終決戦とかいやぁあああああ




ヤマ太。
なんとなくだけど、いきなりパラレってますので注意

それは、不思議な出会いだった。
(中略)
魔法少年リリカルたいち。はじまr

=========



「貴方には、魔法の素質があります」
「は?」

イタチ、いやフェレットか。
それが喋った。
今更動物でも植物でも喋ったところで驚きはしないけれど、よりによって魔法ときた。
そりゃ妹の領分だろと俺は想う。
理屈じゃないが、そんな気がした。
大体。

「あの、な?それって今話すことか?」

現状。化け物に追われていた。
それから逃げていた。
なんでこんな夜中に外に出たか、自分を覚えていない。
ただ呼ばれたような気がして、呼ばれるということは、きっと誰かが危ない目にあっているということで、その事実からはあがらえ無くて。

学校帰り、仲間と拾ったフェレットがそこで・・・・・・

「化け物に襲われてる現状を打破するなにか提案はねぇのか?」
「あります。それが魔法なんです」

魔法、魔法ね。
正直ピンとない言葉に苦笑いが零れる。
まぁあいつらも魔法ッぽいっちゃぁそう、なのか?

「召喚でもしろってか。あいつを」
「え?」
「なに、違うのか?」

俺にとって戦うということは、パートナーであるあいつを信頼することに順ずる。だが俺の言葉に、フェレットはむしろ不思議そうだった。
っつーかえ?なに、どゆこと?

「これを」
「え?」

フェレットが首にかけていた紅い、石。
ちょっと待て、え?まさかと想うが。

「僕の言葉に続いてください」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「えーと、うん。わかった、けど、な?」
「太一!」
「ヤマト?!お前なんでここに」
「たまたま外見たらお前が走ってくのが見えたからな・・・・・・
つーかまた厄介事に首ツッコんで」
「そういう問題なんですか?てか今はこんな・・・・・・」

「っくっしょぉ!ヤマト、あしどめよろしく」
「俺生身でかよ?!わーったよ。手があるんだな」
「らしーぜ。いくぞ、フェレット!」
「あ、ユーノで」
「どうでもいい」
「∑うわぁん……いきます、続けてください」
「あいよ」



============
・・・・・・・・・・・・・で?(今自分に聞きたいことナンバー1


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Date:2011/02/01
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