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It slowly ruins.

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avalon(拓弾+コバ植+森)


・・・・・・・・・・・ごめ、ノーラに時間くわr

原稿しろぉおおおおおお!!!おれぇえええええ!!!!
インテ案内とどいたのにぃいいいなにやってんのぉおおおお

というわけで本日、拓さんとコバセンと森が喫茶店












「ちわ」
「マスター、モーニング3つー」
「よぉ。おはよ、あいちゃん。
にしても嫁さんたちはどーしたよ、おっさん共」
「おっさんて」
「お前も対してかわんねぇだろ」
「人聞きわりぃ。オレまだ20代よー?」
「10代からすりゃみんなおっさんだよ」

「あいちゃん、なにこの二人。落ち込んでるっつーか気持ち悪いっていうか」
「んー、まぁ色々あったのよ。
そんで、嫁さんたちに逃げられてるの」

・・・・・・

「駄目じゃん?!」
「よねー」

「っせぇっせぇえ!!逃げられたんじゃねぇよ、ちょっと拗ねられただけだよ、すねた口とかちょぉかわい」
「だまってろ、このアホ・・・・・・っていうか、俺はコレじゃないからな」
「まぁお前らの事情なんぞどーでもいいけどな。
えっと、紅茶はみんなダージリンでいいのかー?」
「あ、オレニルギリ、ミルクで」
「アイスティー。アプリコットがいいな」
「わたしはダージリンでいいよー」

・・・・・・

「まぁいいんだけどな」
「ごめんね、わがままな連中で」
「いや、いいさ。小林、お前+50円な」
「おー・・・・・むしろうえきさんのみるk」
「・・・・・・マスター。あとどんくらいでできる?」
「すぐといいたいところだが、少々後回しにすることは出来るな」
「オーライ。森、悪いが」
「ん、むしろごめん。このバカ、思いっきり灸すえてきて」
「あぁ。了解」



「日に日に、あいつ植木バカになってくな、小林の奴」
「ほんっとぉに、ね・・・・・」






・・・・・・・・・
友人に強制的にたいばに(1・2話)みせられたとよ
なにあのオレ好みおっさん連中ッ
牛と虎さんのやりとりとかああいうの大好物すぎr
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Date:2011/07/31
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