タイトルは某有名神話群の禁書/魔道書(原版タイトル)そのまんまですが、内容はばけぎゃパラレル×にょたエロ(死ね)なんでご了承。
・・・・・・・・・・ごめんorz
流石に表におけないよ、これ(じゃぁなんで書いた
・・・・・・・・・・ごめんorz
流石に表におけないよ、これ(じゃぁなんで書いた
・・・・・・・・・・・・
01)
殆ど、ギャグの世界だ。
だってなんだってげぇむの「ハンディ」とかいって、おんなのこの身体にならなきゃならないわけ?
しかもその上、他のみんなが元に戻っているって言うのに、なんで俺だけ?!
るーれっとが回る直前の周囲、見知らぬ格好だった見知った友人たちがが見知った姿に戻っていたというのに、ひとりだけそうじゃなくってぼーぜんとしていた三志郎に、ねいどがなに驚いてんのよぅ、と酷いことを言ってくる。
「だってあんた、妖と寝たでしょぅ?」
「は?」
寝た、って。
ねたって・・・その、ぇーっと、つまり、そゆこと?
紅くなったり蒼くなったりしている三志郎に、妙に生真面目にねいどは言葉を重ねてみせる。
「妖の気が変化の術を勝手に長引かせてるのよん?
普段から霊気を操る能力があるわけじゃないし修行もしてないんだから、電池が切れるまで元に戻るのはおあづけねぇん?」
「・・・・・って。電池が切れるっていつまで?!」
「不壊と寝なきゃ一週間、てとこかしらんー」
「そんなの不壊ができるわけねーじゃん?!」
「って即答かよ、兄ちゃん・・・」
人を盛りのついた犬か猫みたいに。
だって実際我慢できるとは思えねぇモン。
「はいはい夫婦漫才はその辺にねー
じゃ、またお会いするときにはどーなってるかしらねぇん?」
じゃぁねー。
ぐるん、と空中でその姿を反転させ、無責任な進行役はそのまま姿を消してしまった。
「・・・・・・・って」
「さ、どーする?兄ちゃん」
「どーするって・・・」
えっち、禁止するしかないじゃん。
他に言いようがなくて、とりあえずそういった三志郎に、そーさねぇ?と明らかにそのつもりもない個魔の声が聞こえてきた。
・・・・・・・・・
メインがエロなんで、まぁ多分書くけど。
一応導入。とんでもない理由でにょた展開。ごめん。
・・・・・・てか、不壊(涙
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